「シャドーボックス」って何? |
|||
![]() |
シャドーボックスとは、もともと深さのある額の呼び名でした。 今では、中に入れるクラフトのことを言うようになりました。 17世紀ヨーロッパの貴族の間で流行した工芸品デコパージュが、移民によって アメリカに渡り、改良されていったそうです。 現在のシャドーボックスは、5枚〜10枚の同じ絵柄のプリント(ハガキ・カレンダー でも可)をカッターで切り抜き、シリコンで立体的に貼り重ねていきます。平面的な プリントが3次元に仕上がっていき、完成した時の感動は、あなたをトリコにするこ とでしょう! 講師 三浦 戻る |
||